
iPhoneユーザーにとってうれしい商品を発見!
これは、iPhone1回分、携帯電話3回分をフル充電することができる
ソーラーバッテリー充電器でサンワサプライから発売されている。
太陽光で充電できるのはもちろんだが、ACアダプタからの充電もできる。
そして、バッテリ残量検知機能、バッテリ保護機能があり、500回の充電が可能だそうだ。
太陽光での蓄電時間は約28時間。ACアダプタでも蓄電できるので
太陽光をメインで活用するのも良いですが、補助的に使えってもいいでしょう。
また注意事項として、蓄電と充電は同時に行わないことと
5.4VポートとUSBポートは同時に使わないようにと書いてあります。

6,980円なのでお財布事情に厳しいサラリーマンにとっては、大きな投資かも知れませんが、
iPhoneだけじゃなく一般の携帯電話でも使えるのでコストパフォーマンスは悪くないかも!?
‘気になる商品’ カテゴリー
米アップルは、27日小型端末iPadを発表した。今年に入り出るぞ!出るぞ!と言われ続けたアップルの小型端末。3月下旬から全世界で発売を開始する。

パッと見た感じは大きなiPhoneといった感じだろうか。画面には、9.7型IPS液晶を搭載し、キーボードはなく画面に指で触れて操作を行うあたりはiPhoneのようだ。
サイズは縦24.3センチ、横19.0センチ、厚さ約1.3センチで重さは680グラムとなっている。バッテリー駆動時間は10時間。バッテリーは、約1,000回の充電後も80%以上の容量を保持するとしている。
無線LANにも繋ぐことができブラウザはもちろんsafari。気になるのは値段!一番安い16ギガのモデルで499ドル(日本円で約45,000円)。
アプリケーションや画像、音楽ファイルの管理はiPhone同様にiTunesを使用。ネット上で電子書籍を販売する「iBookストア」も開設。ちょうど大きな書籍ぐらいのサイズだし、このあたりAmazon Kindleも意識しているのでしょうね。
そして、iPadではiPhone用ソフトウェアも動くので、iPhone用に購入済みのアプリケーションを、iPadで使用することも可能だ。
アップルとしては携帯電話と、ノートパソコンの間の市場を開拓するのが狙いのようですが、一昨年あたりから携帯とパソコンの間に出来た、ミニノートパソコンがすっかり浸透しているだけにミニノートのライバルとなりうる可能性もあります。
iPhoneを発表後、世界中の人々を魅了しているアップル製品。新型iPhoneを6月に発表するという噂も出ています。果たしてiPadは世の中にどれだけ浸透するのか。早く実物を見てみたいですね!
モノが売れないといわれる時代の中、根強い人気なのが大人をターゲットにしたコレクション品や、懐かしさを感じさせられる復刻商品。私が青春時代を過ごした80~90年代には、夢中になれる商品がたくさんありました。
ファミコンを初めとするテレビゲームやルービックキューブなどの頭脳玩具、ファッションでも、リーバイスやリーを代表とするGパンやナイキのスニーカーなど。
中でも私が夢中になったのは、スニーカー!
特にナイキのスニーカーは色や形のデザインに特徴があるものが多く、かなり夢中になりました。そんな事情をしてかどうかはわかりませんが、各メーカーから復刻版が続々登場し、1~2万円もする懐かしのスニーカーにアラフォー世代の大人たちが群がっている。
中にはわざとくすんだ質感をだした、ビンテージ加工のスニーカーも発売しており手に取る人も多いそうだ。
またオリジナル版では高くて変えなかった商品が、復刻により安く買えるようになったり、当時はお金がなくて買えなかった商品も、金銭的にゆとりを持ったことで買えるようになったり。。。
懐かしの商品を手に入れることで、青春時代を思いだす人がいるのでしょうね。
アラファー世代のココロをがっちりと掴んだ復刻スニーカー。今後はどんな名作が復活するのか。今から楽しみです♪

